BIOGRAPHY

■2019年2月始動 名古屋新栄発ロックバンド “amanojac”■

Ba / Vo. 桐山郁弥 の力強い歌声とGt / Vo. オオタケショウの優しい歌声、
対極的な二人から紡ぎ出されるメロディーを武器に結成当初より楽曲のリリース、ライブ活動を積極的に進めてきたamanojac。
コロナ禍以降に台頭する次世代名古屋シーンの中でもライブ力に定評がある彼らはライブハウスで活動し一人一人とファンを増やし続けてきた。

2020年10月RO JACK COUNTDOWN JAPAN 20/21に入賞
2021年8月に配信を開始した”生活”は楽曲配信サイトEggsで19万回再生を記録。
2022年FREEDOM NAGOYA 2022 -EXPO-、TOKYO CALLING 2022といった大型フェスにオーディション枠を勝ち取り初出場。
amanojacは着実に名前を広め始めている。

2023年5月に前任のDrが脱退。

体制は変わりながらもサポートメンバーを迎え活動を継続。

2023年9月から1st mini album『Orange Blue.』をリリースし全13箇所のツアーを敢行。

2024年1月に行ったツアーファイナル、ワンマン公演はチケットソールドアウト。

またこのワンマンにて兼ねてよりサポートメンバーとして活動していたDr.しばがメンバー加入。

 

2024年5月に”花束”を配信開始、それに伴い東名阪ツアーを敢行。

2024年6月に行ったツアーファイナル名古屋公演にて、2025年7月に名古屋CLUB QUATTOROでの自主企画開催を宣言。

またそこに向かう軌跡として2024年8月より12ヶ月連続企画を行う事も同時に発表した。

 

2025年7月20日の名古屋CLUB QUATTORO自主企画にてGt,Voが脱退

amanojacもバンドとしての活動を休止した。

 

2025年7月20日の活動休止からおよそ半年の期間を経て新体制となったamanojacがライブハウスに戻ってきた。
Ba / Vo 桐山郁弥 Dr/Cho しば そしてGt/ChoにJohnとえいきちを迎えた4人体制。
従来のパブリックイメージとしてのamanojacを更新したオルタナティブでスタイリッシュな全く新しいamanojacに進化を遂げたのだ。
死ぬことがわかってるからどう生きるか。生活感とどこか虚無感、そして死生観を感じる歌詞が焦燥感を掻き立てる。

自身の弱さに向き合った自堕落でどうしようもなくて、大嫌いだけどそんな自分や自分を取り巻くすべてを肯定して愛そう
矛盾してるようだけどきっと生きるってそういう感じだ。
amanojacというバンド名に由来するかようにあなたに向き合った音楽を発信し続ける。